
平成21年7月4日(土)
芦屋女子短期大学、生活創造学科 1年生の必須科目「くらしの中の英語
I」(ラッダ政美担当)で、ニュージーランド人のマークス ヘザー講師が、”What is New Zealand like?”と題して、ニュージーランドと日本の相違
点、類似点を講義した後、スコーン作りを実演されました。参加学生は、イギリスの風習が根強く残っているニュージーランドのアフタヌーンティの歴史と作法を学び、スコーンのアフタヌーンティを体験しました。その国の出身者から生で学ぶ異文化体験は、学生達にとって、とても刺激的なものとなりました。