
2009年4月30日
【学生及び教職員の皆さんへ】
芦屋女子短期大学
メキシコを中心とする海外で豚インフルエンザの人への集団感染の疑い例が報告され、世界保健機関(WHO)を中心に状況の把握およびウイルスの分析等が進められています。
今後、流行が拡大する可能性もありますので、政府等から発表される情報に継続して注意していただくとともに、日常の手洗いやマスク着用等の衛生管理を心がけてください。
最近、メキシコ等を含む海外に渡航し体調不良を感じる学生・教職員は、先ず、近くの保健所または発熱相談センターに電話連絡してください。
⇒お住まいの地域の相談窓口一覧(兵庫、大阪、京都).pdf
また、これから海外に出かける学生・教職員は、学生課まで ①行き先 ②期間を届け出の上、厚生労働省健康局より公表されている感染症注意事項や海外旅行者のための感染症情報FORTH及び外務省海外安全情報Webサイトの情報をしっかり収集して、感染症予防に心がけてください。