アドミッション・ポリシー

建学の精神

人それぞれに天職に生きる

人は誰でも天から与えられた能力・才能を持っております。
その能力に気づかせ、これを伸ばすのを手助けするのが教育であります。
本学は、このような考えに基づいて教育を行うことにより、
一人ひとりの学生たちが、豊かな人生を送れるようにいたします。
開学50周年を機に、芦屋女子短期大学は共学となり、名前も芦屋学園短期大学に変わりました。
芦屋学園短期大学は、学生一人ひとりが天職をつかむための学びを提供します。

アドミッション・ポリシーおよび入学までに身につけてほしいこと

幼児教育学科 アドミッション・ポリシー

乳幼児期の心身の発達に対応できる豊かな人間性と確かな専門性を身につけた保育士および幼稚園教諭の養成を目的としていますので、そうした方面への進路を希望している人を求めています。

  • 乳幼児期の保育についての専門的内容を主体的自律的に学ぶことが出来る人
  • 保育を学び、積極的に子どもおよび保護者を支援し、社会に役立たせたい人
  • 子どもの能力を引き出していくという姿勢を持ち、保育への情熱と使命感に燃えた人

幼児教育学科 入学までに身につけてほしいこと

  • 他人の話を聞き、相手の気持ちを尊重するとともに、自分の意見を明瞭な言葉と文章で表現できる。
  • 自分が関心を持つ教科・科目だけでなく、学校生活全般で幅広い知識を獲得する。
  • 規則正しい生活習慣を身につけ、学校内外で人と関わる様々な社会経験を体験する。

このページのトップへ

Copyright (C) ASHIYA GAKUEN All Rights Reserved.